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代表メッセージ

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仕事もプライベートも全力で!
ジョイネットの社員第一主義

プライベートが充実しなければ、仕事も人生も、愉しむことはできない。
社員が、物心両面で豊かになること。
それがジョイネットが掲げる『社員第一主義』です。
ここでは、そうした考えの一例をご紹介させていただきます。

1

仕事もプライベートも
大切にしてほしい

モバイルショップの営業時間は店舗により異なりますが、19時または20時まで。 営業終了後、30分以内に退社できるように行動します。

22時、23時まで残っていても、いい仕事ができるはずがない。家族や友達に使える時間がなければ、仕事も人生も豊かにならない。よほど大切な仕事が残っている場合をのぞき、時間内の退社をお願いしています。

2

家族のピンチよりも
大切な仕事はない

大切な会議があるからと、熱を出した子供を置いて出勤したシングルマザーの社員

「すぐ帰りなさい!なぜそばにいてあげないんだ!」
社長に叱られました。

ジョイネットには、家族のピンチよりも大切な仕事はありません。産休・育休はもちろん、家族を第一に考えることは私たちの文化として当たり前になっています。

3

両親に
お年玉をあげなさい

ジョイネットでは、毎年、正月に両親にお年玉をあげ、これをレポートにして提出してもらっています。

私たちのモットーは、お客様の期待を超え、感動していただくこと。誰かを感動させる第一歩として、まずは両親にお年玉というサプライズをしてもらいます。

誰かにサプライズやハピネスを仕掛ける楽しさを味わいそれを接客品質の向上につなげてほしいのです。

徹底した研修制度!

スタッフ育成に対して一番力を入れているのが配属前研修です。入社が決まった後、すぐお客様の接客するのではなく、本部で一ヵ月間きっちりと研修を行います。もちろん1ヵ月の本部研修が終わった後も、配属先にてメンター制度(マンツーマンのOJT)を採用しているので、配属先でいきなり一人になるなんてことはありません。先輩スタッフがしっかりとサポートをしてくれます。

残業ゼロ宣言!

どの業種にも繁忙期は存在するので残業することは致し方ないのかもしれません。しかし、ジョイネットが厳しくしているのは、「意味のない残業はしない」という部分です。プライベートの時間を大切にしてほしいということ、そして仕事にメリハリを。社長の考えが今の残業ゼロ宣言に直結しています。開始した直後は、時間内に仕事が終わらず残業をしていましたが、どうすれば時間内に終わらせられるかを考えた結果、作業効率が上がり、今では残業はほとんどありません。

社員の声

ドライな関係になってしまわないように気を付けています。本音を言い合える信頼関係を築きたいんです。接客が好きなんですよね。ですから、会話を自然と楽しんでいて、結果的にそれが仕事につながるというのが正直なところです。

「自分を変えたい」「仕事に没頭したい」という気持ちの方が強かったです。最初の1ヵ月は本部研修もあって、接客時のオペレーションやマナー、お客様にお出しする書類から、各種料金プランまで、しっかりと学習する場が与えられます。終日、みっちりと教えていただけるので、店舗への配属前は、緊張はしつつも、不安はそこまでなかったです。

お客さまに感動と期待を超えるサービスを提供していくために、私たちはまず足元である、社員一人ひとりの仕事とプライベートの充実を目指し、『社員第一主義』で行動しています。 たとえばサービス残業ゼロ、営業時間終了後30分以内には退社を完了。だらだらと仕事を続けるよりも、家族や友達と過ごす時間を大切にしています。

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株式会社ジョイネット 募集要項